PHP $_SERVER 現在URLの取得

2010年2月7日

$_SERVER['HTTP_HOST']
でサーバーアドレスを取得。

$_SERVER['PHP_SELF']

$_SERVER["REQUEST_URI"]
でドメインからの下の現在の位置を取得。

これで、実行中のPHPのアドレスが取得できます。

$http = ‘http://pmtea.net’;
define(‘HtmlUrl’,$http.$_SERVER['REQUEST_URI']);
echo HtmlUrl;

の様に表示するか・・・汎用で使うなら・・・$_SERVER['HTTP_HOST']を加えて。

$http = ‘http://’;
define(‘HtmlUrl’,$http.$_SERVER['HTTP_HOST'].$_SERVER['REQUEST_URI']);
echo HtmlUrl;

とすれば完了ぉ〜

for Win illustrator 10とPhotoShop でMSフォントが文字化けする。

2010年2月7日

現象はWinXP + illustrato10r&PhotoShop7.01で確認。

まず、[コントロールパネル]→[プログラムの追加と削除]
[プログラムの追加と削除]→(更新プログラムの表示) をチェック入れる。
中からJIS2004対応フォントが悪さしている様なので、こいつを削除。

Microsoft MS ゴシックおよび MS 明朝 JIS2004 対応フォント (KB927489)

次に、illustratorとPhotoShopのフォント情報をリフレッシュします。

「AdobeFnt」っとつくファイルを削除します。
『*AdobeFnt*』 で検索、AdobeFnt05.lstとかAdobeFnt06.lstとか出てくるので、手当たり次第削除。

アプリケーションを再起動すると、あら不思議直ってるはず・・・直ってないと知らんw

Macの場合

http://support.adobe.co.jp/faq/qadoc/AJ25.nsf/da5793198a1f51c94925696900084021/61d8106c20d5856449256bd1001b7302?OpenDocument

『nt05』と付くファイルを検索して手当たり次第削除で直るって記事もあった。
試してくださいな。

Hello world!

2010年2月6日

WordPress へようこそ。これは最初の投稿です。編集もしくは削除してブログを始めてください !

CSSコーディング 〜リセット2〜

2009年10月1日

前回作ったリセットが、NNやFireFox2 for Macなどで問題があるので、作り直しました。

フォント周りもどうにか詰めたいのですが、まぁ間違ってもいないみたいなので…
あと、MTベースのclearfixも修正しました。

/* 基本フォント —————————— */

html {
background: #009900;
}

body{
font-family: Arial, Helvetica, Verdana, “ヒラギノ角ゴPro W3″, “Hiragino Kaku Gothic Pro”, Osaka, “メイリオ”, Meiryo, “MS Pゴシック”, sans-serif;
background: #FFFFFF;
font-size: 12px;
line-height: 1.5;
}

h1,h2,h3,h4,h5,h6 {
font-size:100%;
font-weight:normal;
}

input,textarea,select {
font-size: 100%;
}

/*\*/
* html body {
font-size: 75%;
}
* html table {
font-size: 100%;
line-height: 1.5;
}
*:first-child+html body {
font-size: 75%;
}
/**/

/* 基本タグ —————————— */

body,div,
dl,dt,dd,ul,ol,li,
h1,h2,h3,h4,h5,h6,
p,blockquote,pre,cite,code,caption,
form,fieldset,legend,input,textarea,select,option,label {
margin:0;
padding:0;
}
table {
border-collapse:collapse;
border-spacing:0;
}
fieldset,img {
border:0;
}
address,caption,cite,code,dfn,em,strong,th,var {
font-style:normal;
font-weight:normal;
}

ol,
ul {
list-style: none;
}

li img,
dt img {
vertical-align: bottom;
}
caption,th {
text-align:left;
}
q:before,q:after {
content:”;
}

object,
embed {
vertical-align: top;
}

abbr,acronym {
border:0;
}

/* ————————————————————————————–
float解除
————————————————————————————— */

.clearfix:after {
clear:both;
content:”.”;
display:block;
height:0;
visibility:hidden;
}
.clearfix {
display:inline-block;
}
* html .clearfix {
height:1%;
}
.clearfix {
display:block;
}

/* MacIE begin \*/
*+html .clearfix{height: 1%;}
* html .clearfix{height: 1%;}
.clearfix{display: block;}
/* Mac IE end */

jQuery

2009年9月29日

jQueryの勉強。。。

とりあえず つれづれ。。。

〜jQuery 覚え書き〜

・ページが読み込まれたら処理を行う
■$(document).ready();
ショートカット
■$();

・アクセスする。
■$(document.body)
BODYタグにアクセス
■$(“.className”)
class=”className”
■$(document)
function changeTitle(){
$(document).title(new Date());
}
<title>ここにアクセスされるて、日付に変わる</title>

・要素を検索する。
■$(tagName, base)
要素を検索するには2つのパラメーターを指定する。
最初のパラメーター検索するタグ名、2番目のパラメーターには検索する基準位置(ノード)
$(“div”,  document.body);
ボディ−の中にある、DIVを検索してくる。
■$(“tagName > tagName”)
ショートカット
■$(“tagName tagName”")
特定の階層条件(絞り込み)のタグにアクセスする。
$(“div > p”)
divの中のpにアクセスする。
$(“#main>spna”)
ClassやIDにも使える。
■$(tagName).get()
タグの情報を取得して、配列格納されます。

・内容を書き換える
■$(〜).html(text)
$(“div”).html(“書き換え”);
■$(〜).text(text)
$(“div”).text(“書き換え”);
■$(〜).html()
htmll形式で取得してくる。
■$(〜).text()
text形式で取得してくる。

・タグの数を取得
■$(tagName).size()

・繰り返し処理(each)
■$(~).each(func)
$(“li”).echi(function(){
$(“li”).html(変換);
});

・クラス
■$(〜).addClass(className)
クラスの追加。
$(“#main”).addClass(“clearfix”);
ID要素mainにclearfixのクラスを追加。
■$(〜).background(color)
■$(〜).background()
■$(〜).color(color)
■$(〜).color()
■$(〜).float(type)
■$(〜).float()
■$(〜).height(value)
■$(〜).height()
■$(〜).width(value)
■$(〜).width()
■$(〜).left(value)
■$(〜).left()
■$(〜).top(value)
■$(〜).top()
■$(〜).overflow(value)
■$(〜).overflow()
■$(〜).position(value)
■$(〜).position()
■$(〜).removeClass(className)
クラスを削除する。
■$(〜).toggleClass(className)
スタイルシートを交互に切替える。
$(“#main”).toggleClass(“class2″);
<div id=”#main”>切り替え</div>
class1のスタイルシートを取得保持して、class2に置き換わる。

・DOM
■$(element).after(data)
エレメントの後にデータを追加する事ができます。
$(“#main”).after(“文字を追加します。”);
こちらはただ単に追加。
■$(element).append(data)
エレメントの後にデータを追加する事ができます。
$(“#main”).append(“文字を追加します。”);
こちらは要素を引き抜いてきて、追加する。
■$(element).before(data)
エレメントの前に挿入する。
■prepend(content))
引数で指定したコンテンツを各要素の先頭に挿入する。
■prependTo(content)
$(A).prepend(B) とした場合にAにBが挿入されるのに対して、$(A).prependTo(B) ではBにAが挿入される。

・DOM属性参照
■$(〜).attr({attrName: value})
$(“#main > img”).attr({ src : “pic2.jpg”, alt : “ピクチャー2″});
#Mainの中のimg がpic2.jpgの画像に入れ替わる、altも同様に入れ替わる。
■$(〜).attr(attrName, value)
■$(〜).attr()

・エレメントを複製する。
■$(element).clone()
$(“#main”).clone();

■closest([expr])
指定要素から最も近い親要素を選択する。
<div id=”main”>
<ul>
<li></li>
<li></li>
</ul>
</div>
liをクリックするように設定した場合、一番近い親の要素mainを選択します。

_URL SWFの自分の自身のパス位置を取得する。

2008年12月7日

FlashでSWFの位置とHTMLの位置が違う場合で、外部読み込みや相対パスなどでSWFの外部へ読み込みにいく場合、相対パスがうまく取れず、取得できないことがある。
FlashはHTMLから読んだ位置からパス位置を見るので、SWFを読み込むHTMLの位置が変わってしまえば、うまく読み込めないのだ。

フルパスで記述してやれば解決する話なのだけど、プレビューしたときにフルパスにしてやるとうまく見れない。
そこで、Flash自身に自分のファイル位置を取得してやるということになる。

_url は 自分自身のフルパスを取得してくる。

4-url

ファイルを取得したい場合は、後ろのurl.swfが必要なくなる。
自分自身の名前を決めうちする場合は、lastIndexOf()で”/”までを取得させる。
“/”はたくさんあるので、Math.max()で/の一番最後の/をとってくる。
取得してきたものに、substr()で後ろを除去した形で取得する。
“/”より前になるので、substrを使うときにmaxで取得してきたモノに+1して”/”を含めて取得してやる。
var swfUrl = this._url;
var checkNum = Math.max(swfUrl.lastIndexOf(“/”), swfUrl.lastIndexOf(“¥¥”));
var swfPath = swfUrl.substr(0, checkNum+1);

これで、自分自身のパス位置を取得することができる。